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隙無く踊る

昨日は電車に乗ってレッスンを受けて来ました

緊張しますね個人レッスンは


上手く踊るとか、振り付けがどうとか、言う前に


「どう踊りたいのか?」を表現できないと


厳しい目が光りますからね


まあ、振り付け覚えてくる、足の音、良くしてくる、みたいのは

当たり前の作業なんですが。

それを「踊り」にしていかないと、見てももらえないですからね


昨日は、伴奏をつけてのレッスンでした


やはりギターがあると、イメージが強く持てて、踊りやすいです

が、同時にギタリストからも厳しい意見いただく事になるんですがね



まだ、ちょっと身を委ねすぎてる箇所が多いとの指摘

スピードをコントロールできるように言われましたね

もっと、こう、私が主導権を持つところも出して行きなさいと。


で、先生がお手本で1回踊ってみせてくれたのですが

やっぱり、全く「隙」がない

何処から見ても、どの箇所も「埋め尽くされてる」空気

ああ

まだまだだなあ自分。と感じました

まあ、初めてから間もないですから、そう、簡単にああ、踊る事は

できませんが、ああ、なるように努力しないとね


「埋める」という作業はホントに大事で、一つづつの箇所を丁寧に

丁寧に仕上げていかないとなりません。

が、それが出来るようになると、どの曲も良い仕上がりになって

きます。

やはり鍵はマルカールで

まだまだ甘いなあと。思いました

さっそく練習しよう!!


教えるのも楽しいですが、習うのもやはり新しい発見とかあって

楽しいですね。

学習することは忘れちゃいけないね。


次回のレッスンが楽しみ!!