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アートにエールを 写真

編集が終わってあとは提出するのみ、になりました


今、文章を考え中


先にもう掲載されてる方達の説明文などを参考にしながら



まあ、問題は、このご時世なので、皆さん「コロナ」の話を書かれている

「コロナに負けない」とか「絆」とか「大切なもの」とか。


当然といえば当然だし自然な流れ、良いと思います。その思いに満ち溢れてる作品内容が多いし

伝わってきます

やはりそう言ったものを訴えたくなるのは、発信するのは当たり前ですよね




ところが私は最初のコンセプトをギターさんと話し合ったときに


「やっぱコロナを絡めた意味合いの作品にするべきなのかしら?」と尋ねました

コロナに寄せて考えなくちゃいけないのかな?と


そうしたら「僕はアートとコロナは引き離して考えるものだと思う」言われたんですよ

その言葉に心を動かされましてね


多分、自分でもコロナを関係させるのがピンときてなかったのでしょうね

このご時世に反社会的かしら?と思っていたのですが


そうじゃなくても良いんじゃない?って言葉で気持ちが楽になりまして

そこからなんとなくのイメージで動き出したのですけどね


でもまあ初期の段階では全部がボンヤリしていて、ストーリーも何もなくて

漠然と動きだけをつける感じで。あれを使ったり、これをつけたり。。。




それが撮影しながら少しずつ内容が見えてきて

監督のイメージも加わり〜


仮の映像ができてきて、なんかこんな感じだよね〜と話が見えてきて


題名どうしようか?となり、


仮で監督がつけてくれたのですが、それを似てるのだけど少し違う意味合いの言葉に変えてもらい


ああ、こっちのがしっくりくるねとなって、


だんだん全体の話が見えてきました


やりながら作る、というのはこう言う事なんだなあ

脚本があるものとはまた別物ですね。3人集まって、寄せて行くって感じ。

エネルギーが混ざり合った感じ



で、今これをまとめて行くわけなのですが


うーーーーーん。


難しいね〜w書くのは好きなんだけど、こう、「興味を持ってもらう」ように書くのは

なかなかスキルが必要ですね


まあその、「コロナに負けるな」という気持ちで作った作品ではないのですが


「コロナ禍によって生まれた」というのはあります

ここはポイントだと思うんだ。

それをねどう書こうかなあと

私の文章表現でうまく書けるか?



ちょっと不安w



あまり難しい言葉とか使いたくないんだよね


読むの疲れちゃう文章って自分が好きじゃないから


何かこう、良い言葉が見つからないかな?と今日も模索しよう


これもまた楽しい

踊りを考えてる時と似てる。同じ。



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