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昨日は

ブレリア&アレグリアスのクラス

なんですが〜

腰を痛めた方がいて〜

あ〜やってしまった、ぎっくりね!!


疲れたりしてもなるので怖いんですよね


最近は年齢のせいか?「ぎっくりやっちゃった」って話をよく聞きます


これがね、運動していてもなるんですよ。。。。


ま、そんな訳で、「パソを打てない」


マルカールもちょっと辛そう


なので、ジャマーダを、足の使わない、「胴体だけで表現する」


むしろ高度な練習をやりました


足の音が入ればね「強い」表現がやりやすいですが


足の音を出さないので、これは非常に難しい

胴体がしっかり踊っていないと表現できない

リズムが自分でしっかり回っていないと、何をしているのか?も

わからない。非常に難しいのですよ。


私もまだまだ外で出来る代物ではありません・・。


「スペイン人のこういうの、よく見るでしょ?」


と、聞いたら「わかる。見た事ある」と、言うので


じゃあ、それを真似てみよう!!


やってみたら,難しさがわかったみたいですよ。



簡単そうにみえる、コケティッシュな動きのほうが難しいってことです。


でもね、いつでも健康体で踊れる訳ではないので、

足を怪我する時も、腕があがらない日もあるわけで、

その時にどう対処できるか?知っておくのも必要な事です


踊りは、胴体で表現を持って来るのが1番大切で、難しい所ですね。