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ティエントスとシギリージャ

今日は可愛いスパニッシュの先生のティエントスのレッスンです

タンゴも2つ付いて、先が見え始めた

いや〜

楽しみです。


しかしまあ、結構大変な足も入ってる

出来そうで出来ない。っていうのが多いかなあ


まだ、アレグリアスもおぼつかないと、言うのに、こっちも出来上がりそうで

焦る。

難関はタンゴかなあ。

自分が踊ると、なんかダサイ

もう、この一言だね


ダサイ

ビックリするわ。目を覆いたくなる・・・。


パルマレッスンで、バセを最後に感じる。のが大事、と言われてますが

今まで最初に感じて受け止めてたので、それをひっくり返すのが

全然、慣れない。


パルマだけ打ってれば、なんとか出来るけど、それを踊りの中で感じるのは

まだまだ出来ない。


パルマも奥が深く、「え〜〜〜今までこっちだと思ってた!」って言う事が

多い。実際、そうやって習ってきてるしね

それも間違いじゃないんだけど、まあ最近は色々、日本にも流通してきた

フラメンコ。

どうやらヒターナ達はこう取ってるんじゃないか?と、言う事も

徐々に解明されている気がします

それと、どんどん進化しているので、新しい方法、みたいなのも

増えて行ってるんだと思う。



それから、明日は優しいカルメンのところでシギリージャのレッスンがあり

昨日は復習してみましたけど

慣れない・・

これもまたパルマだけ打ってればなんとかギリギリ!ってところに

自分が踊ると

「あれ?いまどこだったけ?」となる

うーん。まだまだだ。

出だしはなんとか理解できたけど

歌ぶりが駄目だ。ぜんぜん駄目・・。


歌は習ったことがあるんだけど、踊ると、流れて来ない。

もうちょっと歌、聞かなくちゃなあ。

なんという、初歩的な駄目さ。


自分で勉強しなくちゃ行けない事が、多いのもフラメンコの現状。

でも、そういう物なんだよね。

頑張ってみよう。